作成例・ご感想・リンク集

【プロフィール/告知文作成セッション】 の作成事例です。
※内容はセッション当時のものです。

<AROU(アロウ)さん>

◇プロフィール文


日常でできる魂磨きのナビゲーター

これからの人生、どう生きるのを望む?と聞かれたら。

私は、今の日常を変わらず穏やかに生きる中で霊性を高めていきたい。と感じています。

私がこのようなメッセージを伝え始める前のことです。
何の前触れもなく、急に「寂しさ」がやってくることがありました。

その「寂しさ」に理由はなく、なんとなく欠落感のある感じ。
後になって、アタマでその寂しさの理由づけをしていました。
その「寂しさ」があることで、情緒不安定に悩まされることもありました。
いくつかのセッションやセラピーを受けましたが、それでも癒されることはなかったし、
「子供ができたらなくなるよ」と言われましたが、私はそれでも変わりませんでした。

そんなあるとき、仲間とヒプノセラピーのし合いっこをしてたら、
いつもと視点が違う映像が見えたんです。
そして、その存在が自分をガン見しているんですね(笑)。
それから、その存在が気になってました。

ネットで探し、信頼できそうな人にセッションしてもらったところ、
「それはあなたを応援してくれる存在です」との返答が。

その存在と一体化してみると、心のピースがハマった感覚がして、
その時から、はじめにお話した「寂しさ」を感じることはなくなりました。

後に、自覚をもって理解したときに「あれがハイヤーセルフだったんだ」と分かりました。

***

ハイヤーセルフとは、あなたの人生を応援してくれる存在です。

あなたは、自分がどんな人生を生きることを望んでいますか?

この問いは誰しも抱くし、一生を通じて答えを求めるのに、明確に答えられる人は本当に少ないんです。
私もその1人でした。

それはなぜか?

望みには、いろんな段階があるからです。

→ 食欲、性欲、金銭欲…を満たしたい。
→ 自分の楽しめる仕事で毎日を生きたい。
→ 人生において何かを成し遂げたい。

この3つは全然、段階が違いますよね。でも、同じ人が同時にこの違う段階の望みを持つことだってあります。
いざ、望みを描いて動こうとすると…葛藤も起こります。
どれが本当の自分か分からないってことがあるのも当然です。

そんなふうにいろんな段階からくる心の声を整理して、今の状況や必要に応じてあなたにお伝えし、
お悩み解決のヒントにしてもらう。私はどうやらそんなお役目も担っているようです。

それを私に伝えてくれるのが“ハイヤーセルフ”。
ちょうどマトリョーシカ人形のように、あなたの人生をより高みから、より大局から見ようとする
視点のひとつだと思ってください。

悩んだときは、誰の魂にもある、“人生を充実して生きたいと願う存在”に、問いかけるんです。

人生の伴走者は、より深いところにいる“あなた自身”。
私AROUは、その”あなた自身の声”があなたに届くお手伝いをしています。

◇いただいたお声

今年になってから自分ワールド全開になる事に比例して異口同音に「ところでいったい何をしている人なのですか?」と聞かれることが多発しました

そのことで、オタク用語の多いマニアックワールドはそのままに一般社会(笑)の方にも通ずる言語で「何屋さんなのか」を表記しておく必要性を感じました。

けれど、すでに私はアタマがとろけ過ぎて人間語が不自由になっており、
なかなか筆が進みません

そうしているうちに、香澄さん が新しいサービスをスタートされました。

ブログのリニューアルもお手伝いいただきとても信頼している方なので、
早速お願いした次第です。

⇒AROUさんのブログ:
ブログFLY!この宇宙(ソラ)も越えてゆく〜AROUの地球冒険譚&ハイヤーセルフの書簡録〜

<倫子さん>

◇プロフィール文


【あなたの源、イマジネーションの世界を描きます】

 

演劇の舞台の前には、脚本があり、

監督の意図があるように。

そびえ立つ建物の前には、設計図があり、

建築家のイマジネーションがあるように。

人の人生以前にも

それを成り立たせる

見えないなにかがあります。

私が日々描いているのは

あなたの背後にある世界。

あなたをカタチづくる源の世界。

そして

それを

私なりのセンサーでキャッチしたもの。

同時に

世界はつねにながれ

うごいていて一定のものではありません。

そんなあなたの命の、瞬間のすがたを

切り取って描いてます。

「私はなぜいまのように生きてるのか。

私はほんとうはどうなることを望んでるのか」

誰もがいちどは抱く、そのギモンの奥にも。

目に見えない設計図の前の

なにかがあるとしたら、どうでしょう。

そして

それをカタチとして目にすることで

自分への理解がより高まるとすれば

どうでしょう。

私自身は

変化しつづけるのが心地良い人。

肩書きや専門にとらわれず

手を変え姿を変え

変化のキッカケとなる空間を

生みつづけています。

もしあなたの目に

私が自由な人に映るのならば、

それは

私が

自らの見えない設計図のつくるながれにゆだね、自分ではない、

「別のなにものか」になることをやめたから。

自らのながれに身をまかせれば

起こることが起こる。

私の空間や作品に触れることで

ゆだねるとはどんな感覚なのか…。

それを

カラダで

ココロで

魂で

受け取ってみてください。

◇ご感想

私の前職に

インテリアコーディネーターがあります。

20年以上

住宅メーカーで新築の内装を

コーディネート

ふと

この時から具現化することを

仕事にしていたことに気付きました

(今?ですよね)

小さなサンプルがあっても

平面の2次元から3次元の立体の空間をイメージし

組み立てていく。

それを頭の中で組み立てて

多くの選択肢から選び

お客様のニーズに合わせて

適格なものを短時間で提示する。

言葉巧みに・・・・

~~~~~

こうやってブログが書けるから

言葉が不自由ではないけれど

今は

かなりの感覚人間

言葉というものを

ハートや思考に残さないほうですが

それを

あえてしてないかも・・・・

ということにも気付きました。

「言霊に支配されたくない」

ようです・・・・・

わたしの場合

見えない世界のキャッチをするには

言葉は最低限でよいようです。

言霊に流されず

感じきる

体が反応するからです

大半は

一度捨て去ります。

だからなのか

文字も

言霊より

形からのエネルギーにひかれるようです。

~~~~~

こんな私が

こんなことに気付いたたのは、

山部香澄さんのおかげかも。

他人はどう私を見ていて

それを言語化するのか?

そんな小さな興味から

彼女にプロフィールの作成を依頼しました。

メモもとらない彼女の前で

何かを質問されることなく

3時間半、しゃべり続けていました。

ひたすら自分のことを。

彼女とは

既に友人なので1からではなかったので

ごく最近の変化を含めて。。。。

変化が激しい中、

追いついてなかったことが

言葉にすることでまとまり

今が大きな自分の転換期であることにも

気付かされました。

何も考えてなかったけど

私が次に何をしたいのかも

気付きました。

活動フィールドを変えていくために

このプロフィール作成は必要だったようです。

送られてきた私のプロフィール

1回目を通しただけで涙がでました。

私のことを

的確に言葉にしていただいたからです。

しかも

誰にでもわかる言語で・・・

⇒倫子さんのサイト:空 流 『くうりゅう』

<麻叶(テラ)さん>

◇プロフィール文


麻叶劇場へようこそ!

“すべての答えははじめから私の中にあった”

そんな生き方を、クリスタルボウルとともに奏でます。

この世から消えてしまいたいと思ったことすらある。

罪悪感、理由の分からない恐怖。
ずっとずっと、感情の荒波をくぐり抜けてきた。

「ごめんなさい。生きててごめんなさい」
そう思い続けていた。

私さえ頑張れば、周りもなんとかなるはず。

そうやって必死に思考をめぐらせ、
ハートを閉じたまま駆けずりまわったこともあった。
大嫌いなことをやり続けた。

追いつめられ、思考がショートするまで。

私にある転機がおとずれる。

そのビジョンの中には、泣いている母と祖母がいた。
生まれたばかりの私のことを、かわいそうだと言っていた。

「生きていてごめんなさい」
その心の声の意味がわかった。

“すべての答えははじめから私の中にあった”

周りに教わり、を変えようと走り続けてきた私に
新たな光が差した。

そのとき、麻叶劇場の新たな幕がひらく…!

心に触れたら、その瞬間に動いていた。
ハートのままに、インスピレーションのままに。

気づけば

世界がうごく。
人もうごく。

ただ私は、私にスッポリ入りこんでるだけなのに、
すべてがダイナミックに展開していく。

世界が喜びにつつまれて見える。

そして今なら分かる。

麻叶劇場の一幕目に感じ切った、
悲しみも苦しみも喜びも痛みも

いとおしく大切な、舞台のひとつだったということ。

クリスタルボウルとともにあるとき伝えるのは、

この瞬間瞬間に生きる私のありかた。
はちゃめちゃかもしれない。
でも全身全霊な、これが私のすがた。

“すべての答えははじめから私の中にあった”

つまり、あなたの答えはすべて、あなたの中にあるということ。

起こるすべてをいとしく抱きとめながら、
また次の瞬間に自分にクリアに生きる。

誰が止めようとも、私は私で生きる。
そしてまた、次の舞台へ…!

今日も麻叶劇場には、その喜びが満ちあふれています。

◇いただいた感想

プロフィール作成
誠にどうもありがとうございまぁ~す
ヾ(@゜▽゜@)ノ やっぱり香澄ちゃんは、
めちゃ凄~~~い!
あんなにポンポンまとまりないお話をしっかり受け止め
素晴らしい感性でもって、わかりやすく的確に表現して下さっています☆☆☆はじめ
☆麻叶劇場☆という表現にもびっくりしましたぁ~そう……みんなお一人おひとりが
地球という星に生まれそれぞれが、それぞれの人生の幕開け
自分自身が主人公である人生(劇場)を歩んでいる色々な事を体験し真理を体感されて来られているからこそ
書き上げて下さったプロフィール♪♪♪ある意味
力強い宣言になる曖昧だった部分も
しっかりと言葉で形にして頂き
腹が座ったような気がします(^人^)

香澄ちゃん\(^o^)/

とても有難い
プロフィールを作成して頂き
本当にどうもありがとうございまぁ~す
ヾ(@゜▽゜@)ノ

ブラボー\(^o^)/
感謝しまぁ~す
ヾ(@゜▽゜@)ノ

旦那さんにも観てもらいました

「☆よく話を聴いて、てらを受け止めてくれている☆と思ったよ!」
言われましたぁ~
\(^o^)/

<その他にいただいた感想>

今回、告知文のモニターをお願いしました。

わたしがご提供しているメニューが
どちらかというと、あまり一般的なカテゴリーではなく
「わかる人にだけ、わかる。」となりやすいのですが
今回メニューの告知文を作成するにあたり
「わかる人にだけ、わかる。」ではない表現にしたく
わかりやすく説得性のセンス・感性が卓越している
香澄ちゃんにお願いしようと思いました。

実際、作成してもらった文章は
「ここは、どう表現したらわかりやすいだとろうか?」と
思っていた部分も
「そうそう。これを表現したかったの!」というような
こちらの意図を組んだ素晴らしい告知文となりました。
お願いして本当によかったです。

ありがとうございました☆彡

「どんなに醜いことでも、聴いてくれる。」という、意識にまったくあがっていないところを言葉にしてくれました。予想を越えたことを言われた感じ。だから、自分の才能や魅力が見つかったのかもしれません。

たとえば、私は恋愛やら仕事やら、正直いろいろあったのもあって、醜いところなんて、誰しもあるということを肌で感じています。だから、「こんなこと話してもいいのかな?」と、相手がダイブするように思い切って話したことも、うんうん、そうなんやねぇ…と聴いていることも多いらしいんです。
で、そのことが、深いところでの安心感につながる、と伝えてくれました。

正直、知らんかった…というか、当たり前、だと思っていたので、ここに自分の力の「強み」があったんやぁ…と驚いたと同時に、人に自分が「どういう良さ」があるのかを話すのに役に立つな、と思いました。私自身、ここがなかなかわからなくて苦しんでいたので。

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